ISMS認証更新のお知らせ

本社:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-2 横浜ブルーアベニュー5F (Tel: 045-264-9401)は、2022年2月11日付で ISMS(情報セキュリティマネジ メントシステム)の第三者認証基準である国際規格 「ISO/IEC 27001:2013」および国内規格 「JIS Q 27001:2014」を株式会社デジタルワークフォース本社に於いて更新しましたのでお知らせします。

株式会社デジタルワークフォースにとって情報は最も重要な資産であり、情報セキュリティ上の脅威から資産を保護し、正確かつ安全に取り扱うことは責務です。

このような責務を果たすため、今後も情報セキュリティマネジメントの運用・強化に努め、お客様の信頼に応えて参ります。

事業者名 株式会社デジタルワークフォース
認証基準 IS 738759
認証登録日 2021年2月11日
認証登録範囲 RPA 製品に関する以下の業務
1.ライセンス販売
2.導入コンサルティング
3.ロボット開発
4.トレーニング及びサポートサービス
2020年10月1日付 適用宣言書 第1版
認定機関 ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター)
ANAB(米国適合性認定機関)

4月25日、サービスラインナップの第一弾として「EASYWORKER/帳票OCR」をリリースしました。

EASYWORKER/帳票OCRの説明

お客様の帳票をクラウドサービスである「EASYWORKER/帳票OCR」にアップロードすると、OCRサービスで帳票を読み込み、さらにオペレータによるチェック/修正のうえ、お客様が要望するCSV形式に変換してお返しします。

 例えば、毎月処理する請求書を「EASYWORKER/帳票OCR」にアップロードすることで、会社名、金額、振込先情報がデータ化されCSVで返却されます。後はそのCSVファイルを会計ソフト等にインポートすることで請求書処理が完了いたします。

お客様にとっては手間だった請求書のデータ入力とチェックの時間が大幅に削減できます。 

「EASYWORKER/帳票OCR」4つの特長

① 高い認識率
OCRによるデータ化の後、オペレータ(ヒト)によるチェックと修正を行います。認識できたデータに関しては検査済となりますので工数削減につながります。 

② セキュアなビジネス基盤
ビジネス基盤としてサイボウズ社のkintoneを採用することで、セキュアな環境を実現しています。 

③ 電子帳簿保存法に対応
登録された帳票は全て保存されます。電子帳簿法対応に加え紙保存のコストやバックオフィスの業務を大幅に削減することができます。 

④ SIサービスも提供可能
デジタル化したデータの業務システムへの適用や再利用についても別途SIサービスやRPAサービスでご提供できます。 

詳細については以下のページをご参照ください。
https://ocr.easyworker.jp

 Webからのお問い合わせは以下からお願いします。
https://www.bit-corp.co.jp/contact/entry.php

ビットグループの新しい共通サービスブランド「EASYWORKER」を立ち上げました

このたび、ビットグループの新しいサービスブランドとして「EASYWORKER」を立ち上げましたのでお知らせいたします。

「EASYWORKER」は業務の効率化とお客様の価値創造を支え、企業が持つ様々な事業課題の解決を支援するサービスブランドです。

ビットグループは、自社のコア技術やノウハウを活かしてお客様に貢献できるサービスを「EASYWORKER」シリーズとしてラインナップし、それらを核として新たにサービスビジネスを展開していきます。 

詳細については以下のページをご参照ください。
https://easyworker.jp/

第7回オンラインイベントリレー 2022 SPRING ‐RPA総研 たくさんのお申し込みをいただき誠にありがとうございました

株式会社デジタルワークフォース(株式会社Bitグループ会社)では、2022年4月12日(火)14:00~14:40にRPA総研が主催するオンラインイベントの開催に於いては、沢山の視聴お申し込みをいただき誠にありがとうございました。

限られた時間での開催でしたので、行き届かない点もあったかと存じますが、「オンラインイベント」が僅かでも今後のビジネスのお役に立ちましたら幸いです。 ご不明だった点やご質問、ご意見などございましたら、どうぞ遠慮なくご連絡くださいませ。

登壇者
株式会社デジタルワークフォース 取締役 水原 徹

水原 徹:プロフィール
開発部門、IT研究所、商品企画部門、コンサル部門、経営企画・事業戦略部門での実務経験を活かし、様々なITを活用して経営課題を解決する手段を提示。主に、コンテンツマネジメント、ナレッジマネジメント、企業の情報活用の領域を得意とし、自身で立ち上げた商品やサービスは、今でも多くの企業で活用されている。他に、前職で立ち上げてきたビジネスは、クラウドサービス、AI、RPA等、多岐にわたる。 

ISMS認証取得のお知らせ

本社:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-2 横浜ブルーアベニュー5F (Tel: 045-264-9401)は、2021年2月11日付で ISMS(情報セキュリティマネジ メントシステム)の第三者認証基準である国際規格 「ISO/IEC 27001:2013」および国内規格 「JIS Q 27001:2014」を株式会社デジタルワークフォース本社に於いて取得しましたのでお知らせします。

株式会社デジタルワークフォースにとって情報は最も重要な資産であり、情報セキュリティ上の脅威から資産を保護し、正確かつ安全に取り扱うことは責務です。

このような責務を果たすため、今後も情報セキュリティマネジメントの運用・強化に努め、お客様の信頼に応えて参ります。

事業者名 株式会社デジタルワークフォース
認証基準 IS 738759
認証登録日 2021年2月11日
認証登録範囲 RPA 製品に関する以下の業務
1.ライセンス販売
2.導入コンサルティング
3.ロボット開発
4.トレーニング及びサポートサービス
2020年10月1日付 適用宣言書 第1版
認定機関 ISMS-AC(情報マネジメントシステム認定センター)
ANAB(米国適合性認定機関)

IQ Bot Labo開設!

Automation AnywhereはRPAの適用範囲をより拡大するために独自のAI機能を提供しています。

IQ Botは簡単に言うと、RPAのための準定型帳票対応AI-OCRです。

一般的なAI-OCRは文字認識などの部分でAIを使うことが多いのですが、IQ-Botはその前後でAIを使います。
例えば読み取り伝票を登録するときに、読み取り場所の設定をそれぞれの伝票で行う必要がなく、読み取り項目のラベル(例えば請求書の”金額”など)を指定するだけです。

また読み取った文字や場所を修正したときには、その正誤のパターンを学習し、次回以降の読み取り精度を向上させることができます。

こういったIQ Botの特徴や設定作業の流れをご確認いただくため、弊社では”IQ Bot Labo”を開設しました。

Automation AnywhereならびにIQ Botにご興味がございましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

株式会社アテナ様の導入実績を追加しました

50年以上のDMサービス実績を誇る株式会社アテナ様。

メ-リングサ-ビスに加え、販促資材・通販などの物流、コ-ル、通販・キャンペ-ン事務局運営などの様々なコンタクトサ-ビス、デジタルデ-タ化・オンデマンド印刷など、ト-タルでアウトソ-シング可能な企業になります。

株式会社アテナ「http://www.atena.co.jp/

株式会社デジタルワークフォスでは、随時Automation Anywhereの導入実績を更新していきますので、しばらくお待ちください。

また、他社のAutomation Anywhereの導入実績を参考に、ぜひAutomation Anywhereをご活用ください。

IMAGINE TOKYO 2019 BOT GAME(BOT War)で弊社社員が2位入賞しました

6月14日にIMAGINE TOKYO 2019内で開催されたBOT GAME(BOT War)で株式会社デジタルワークフォース社員が2位に入賞しました。

これは90名程度が参加したロボット開発コンテストであり、株式会社デジタルワークフォースもこれまでの開発経験を活かし健闘しましたが、来年は1位を獲得できるよう日々の開発作業により一層の気合をいれていきたいと思います。

Automation Anywhere用語(CR/BR/BCについて)

●CR(Control Room)
集中管理サーバーでボットが実行するタスク(処理)のスケジューリング、実行ログ、ユーザーなどの管理を一元的に行います。

●BR(Bot Runner)
作成されたロボット(タスク)を実行するソフトウェアで通常のタスクを実行するタスクボット、画面操作に特化したメタボット、AI機能を持ったIQボットなどがあります。

●BC(Bot Creator)
ロボットを作成するツールでレコーダー機能やコマンドを選択して設定するタスクエディターなどを備え、容易な開発を実現します。