沿革:RPA事業への取り組み

沿革:RPA事業への取り組み

株式会社ビットは、新規ビジネスとして2017年1月からRPA(robotic process automation)に着目し、事業を開始しました。 同年10月より米国Automation Anywhere社の日本およびアジアパシフィックでの販売代理店となり、2019年3月に株式会社デジタルワークフォース としてRPA専業の新会社を発足いたしました。 以来、株式会社デジタルワークフォースは、株式会社ビットからAutomation Anywhereの販売代理業務を継承し、事業を推進しています。

History

1989年(3月)
株式会社ビット設立。
2016年(11月)
持株会社BITホールディングス設立。
2017年(4月)
株式会社ビットにて、RPAの事業化検討開始。製品調査・選定を実施開始。
2017年(4月)
RPA事業コンサルティング開始。
2017年(10月)
Automation Anywhereの研修事業開始。
2017年(10月)
Automation Anywhere社と代理店契約締結。
※AA社日本法人未設立のためUSのAA社と契約。販売活動・1stユーザ獲得。
2018年(4月)
専門組織RPAソリューション部設立。販売が本格化し顧客数が10社超。
2018年(5月)
第1回『AI・業務自動化展』出展。
2019年(3月)
RPA専門会社として株式会社デジタルワークフォース分社・設立。
RPAの本格的な普及・拡大を推進。
2019年(6月)

Imagine Tokyo 2019に出展。
●パートナーアワードのGrowth Partner of the Yearを受賞。
●ロボット開発コンテストで2位入賞。

2019年(12月)

AutomationAnywhere認定TTT(Train The Trainer)取得。